初めましてTPGのコミュニティ班(通称コミュ班)で頭張らしてもらってる井上というものです。今回コミュニティ班について紹介させてもらいます。ちなみに「TPGのブレーン」というのは僕が今勝手につけたやつで特に誰も言ってません
ところでコミュニティ班は衰退の一途をたどりつつあるんですよね汗
ということでわれらがコミュ班の魅力を頑張って伝えていこうと思います。
そもそもコミュ班は何をしているのか?
コミュ班は主に中小規模のイベントを年に数回行っています。去年はキッチンで料理をする企画やたきプラザのベランダで野菜を育て、最終的に収穫して自分たちで食べるという企画も行いました。
企画書を作ったり予算案を考えたりするところから行うのでしっかり企画に携わっているときは自分たちで動かしてる感がすごいですね

これはクリスマススイーツを作ろうという企画の時の写真です。おいしそう
イベント班との違いは?
これ割とよく聞かれますね(2回)。いろいろ違いはあるのですがそれらはすべて「イベントの規模感」に収束するのではないかと思います(個人の感想です)。
ここから
- イベントの自由度
- 企画の準備期間
- 企画の数
- フットワークの軽さ
- 企画テーマの非一般性
- 謎の緩さ
みたいな特徴が生まれたのかなと思います。
なので自分のやりたいことしてぇ!俺の企画通してぇ!って人はコミュ班が向いているのかなと思います。
「みんな偉い企画持ってていいなア‼じゃあ企画バトルしようぜ!企画バトル‼」って僕の心の中のデンジくんが言ってます。
最後に
コミュ班はクリエイトとまったりの戦場です。前、普通にミーティング中に班長シュークリーム食べてました。こいつが班長なので皆さん一切気負う必要ありません。大いに暴れてください。